「外国語が怖かった。」

    東京の新宿御苑(管轄は環境省)で
      係員が「外国語が怖くて」外国人から入場料をとれないで
      2500万円の未収金がでたという。

      環境省の元公務員73歳。期間契約社員で勤めていたという。

      自分も同年代。そんなことがあるのだろうか。
      たかが?入場券を発行するだけなのに「外国語が怖い!」
      自分も外国語は弱いけれどなんらかの工夫はするだろう。

      不思議な事案だ。
      懐にいれたのではないかと疑われても仕方ないのではないか。

      処分は1か月の減給。そんなんでいいのかなあ。
      本人はすぐ職を辞めたらしい。「臭いものには蓋」か。
      元国家公務員も70歳を過ぎるとこんなレベル。悲しい!